東京で味わった泣きそうな気分久しぶりに東京に行くから大変楽しみにしていました。 仕事を終えたら、友達に会って、美味しいご飯食べて、ゆっくり休むと予定を立てて、わくわくしながら飛行機に乗りました。 東京に着いてから、仕事が比較的早く終わり、友達に会いに行って、リラックスするマッサージをしてもらって、 とても幸せな気分で、今回の東京は最高だと思いながら、滞在先に向かいました。 そしたらなんと。。。 滞在先に付いたら、思いも寄らないでき事が待っていました。 なんとカギがなく、ドアが開きません(´;ω;`)ウゥゥ) 誰もいません。カギを届けてくれる人と連絡取れません。 何?何?どういうこと?どうすればいいの? もう夜11時過ぎで、駅からバスで30分かかる遠い所にきているけど、どうしたらいいのかい?雨が降っているし、寒いし、スマホの電池が1%になっているし、もうどうするのかい? と叫びたい気持でいっぱいになりました。 泣きそうな気分でした。 しかし、泣いたって現状が変わらないので、対策を考えないといけないと、冷静になり、考えはじめました。 そしたら、色々と改善策が思い浮かび、奇跡的にスマホの電池残り1%が長持ちし、終電までに間に合い、ホテルを見つけることが出来ました。 泣かなくて本当に良かったと自分をほめてあげました。 泣いてしまったらそこから動かず、路上で夜を過ごすことになっていたでしょう。 たまには思いも寄らない出来事と直面するモンですね。 人生の良い勉強になった東京旅でした。 |